2012年1月28日 (土)

帝国ホテル様へのウェディングブーケ納品実例写真

■日比谷にある伝統的なホテル、帝国ホテル様へのウェディングブーケ納品実例写真をご紹介いたします。

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伝統あるホテル挙式にもぴったりなボリュームあるキャスケードブーケ。

八重咲きの薔薇を中心にしながらも間にはすずらんを入れて季節感を。

ちょっとアクセントでこんな小花を入れることで、全体的に大人の可愛さみたいなものがプラスされます。

■帝国ホテル様は当店でもかなり多い納品先の一つ。

これから帝国ホテル様で結婚式を予定されている方で、持ち込みのウェディングブーケ等を検討されている方。

是非プルマージュへご相談くださいませ。

まずはHPへどうぞ。

沢山のデザイン写真やお客様の実例写真がいっぱいあります。

http://www.plumage.jp/

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プルマージュデザイナー

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アサイーの話。健康の話。

アサイーというアマゾンのミラクルフルーツと呼ばれる栄養価がとても高い果物のジュースを昨年から飲んでます。

身体にいいとは知ってはいたのですが、ある時ふと思いたち、夏のある朝、アサイーボウル(アサイーピューレ+ヨーグルト+フルーツをトッピングしたもの)なるものをカフェに食べに行ったら、とっても美味しかったので、自分でも朝食にアサイーボウルを食べるようになりました。

冬になるとさすがに朝食には冷たくて、しばらく遠ざかっていたのですが、また最近、ジュースの方を飲み始めてみました。

効果のほどは…薬じゃないので「劇的に変わった」ということはなく、あまりよくわかりませんが、たぶん身体にはいいんでしょう。

私にとっては効果云々以上に、「栄養によさげなものを美味しく頂ける」方が大切で。美味しいからこそ続けられるみたいですね。

■実は昨年、ちょっと体調がおもわしくない時期がありました。

原因がわからず、病院にいくと、ようやく「栄養不足が原因」ということが判明(笑)。

実は長らくダイエットをしていて、そのおかげでかなり栄養が不足してしまっていたみたいで…。そのわりに全然体重が減ってないというお粗末な結果がお恥ずかしい(笑)。

それはともかく。

口から入るものってものすごーく大切ですよね。知識としてはもちろん知ってはいましたが、カラダでつくづく実感致しました。

体調不良の原因がわかって以来、毎日栄養バランスが良い食生活に改善したら、すっかり体調は改善!いまはとっても元気です。

■何かを摂ることで劇的によくなったと感じることってあまりないけれど、反対に悪くなったと感じる時、はじめて「いかに普段の食生活が悪かったか」って分かります。

「健康で毎日を快適に暮らせること」はすなわち、「普段の食事によって栄養が行き届いている証拠」なんだなぁとつくづく思いました。

失って初めて分かる大切さ。ほんといい勉強をしましたネ。

もう今は体調がすこぶるよいので、頑張ってお仕事しておりますよ♪

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プルマージュ

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2012年1月24日 (火)

環境に慣れることとか。

■先日、TVで、「手専用のおこた(こたつ)」が紹介されているのを興味深く見ていました。

コードレス

腕まですっぽり

あったか~

しかも先は五本指なので多少の作業はできそう♪

…ホントあれ欲しいです(笑)。

元々、冷え性なので手や足がすごく冷たい上に、冬場の生花の制作は暖房もつけられないのでこれ以上にないくらい手が凍える。

冷え切ったところで、あのおこたの中に手を入れたらどんなに幸せだろう。。。といまだに妄想中なのです(笑)。

■ただし、あのおこた手袋。

「多少の作業はOK」といっても、さすがにあれを装着しながらの制作は無理だろうなあと思ってて…。

実は、むかし、手のかゆみがひどくなった時期がありました。

あまりにひどかったので、手袋をしながら作業ができないものかと、薄手のゴム手袋をはめて作業を実行。

しかし、普段の制作は思った以上に細かい作業ようで、全然手の動きに手袋がついていかない。

だったら、お医者さんが使う「手術用の手袋」ならどうか?と、手術用の極薄手袋を取り寄せてみたんですが、ワイヤリング&テーピングの作業時、テープやワイヤーが手袋にからみついて、やはりこれまた全然使えない。

それでもあきらめきれない私は(笑)、手術用手袋の上から、紙めくりの時に使うゴムの滑り止め(めくりっこ)をつけたらどうだろう?とすぐに購入してお試し。

しかし、今度は滑り止め自体がめくれてしまい全然用をなさない。

結局、手のかゆみをケアするだけの対症療法だけで、手のかゆみを感じながら数ヶ月仕事を続けていたら、そのうち、手の方がこの環境に慣れてきたのか、かゆみ自体がなくなっていったんですね。

人間の身体って、ホント環境に適合するもんだなぁ。。。と、そのときしみじみと思った記憶があります。

■実は、同じようなことを別の事でも感じました。

普段、水泳をしているのですが、突然、背中のかゆみや、プールからあがった後の鼻炎に悩まされ、「大好きなスポーツなのにやめたくない、どうしよう」と悩んだ時期がありました。

それぞれの症状。別々の時期に悩まされていたのですが、これまた対症療法のみで、症状が出てもめげずに(!)、2ヶ月以上水泳を続けていたら、やはり身体が環境に慣れてきたのか、症状自体がいつのまにかなくなっていたということがあります。

■今回の私の症状はすべて「アレルギー」が関係していていると思うんだけれど、異質なモノに触れる環境に慣れることで、それらに対応できる身体になったのかな…と思っています。

ただし、こういうのは、恐らく人それぞれ違うと思う。

結局、環境に慣れずに、もっと症状が悪化してしまう人もいると思うから、一概には環境に慣れる=治るとは言えないのかもしれないけれど…

どっちかというと、私のケースは、

  →手のかゆみ=仕事なので治らないわけにはいかない

  →水泳時のかゆみや鼻炎=初めて続けられたスポーツなので失うわけにはいかない

…ことから、実は「環境」以上に「気合」が関係しているのかもしれませんけどね(笑)。

ま、それはともかく。

アレルギーのみならず、「慣れることで、いつのまにか適合しちゃって問題解決」ってこと。あるような気がします。

あと強い気合で、何となく問題自体、なくしちゃうようなことも…(笑)。

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プルマージュデザイナー

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